※所属・役職はセミナー登壇当時のものです。

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2026年7月30日実施 / No.10

データサイエンス 生成AI活用

教えるだけでは終わらせない。データサイエンス教育の全学での取り組み~同志社大学DDASHに学ぶ、設計から評価までの実践知~

データサイエンス教育におけるアウトプット機会創出と実践力担保に向けた、同志社大学の先進事例を解説。

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2026年7月14日実施 / No.09

キャリア教育 生成AI活用

生成AI時代に、キャリア教育はどう変わるべきか。~データで見えてきた「効く授業」と、生成AIが果たす役割~

生成AI時代の就活に対応する学生を育てるため、授業への生成AI組み込みとデータ可視化の実践事例を紹介。

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2026年6月4日実施 / No.08

教学マネジメント IR

経営層にこそ聞いてほしい!みんなのための大学IRセミナー

大学IRを軸に、教育効果や学修成果を実感しながら、納得感のある意思決定ができる環境づくりにむけて

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2025年11月26日実施 / No.07

データサイエンス 学習成果の可視化

大学と社会をつなぐ「データサイエンス教育」の在り方とは- データリテラシー実践力測定ツールの開発と活用事例のご紹介 -

デジタル化社会に対応する人材育成に必要な「大学データサイエンス教育」の在り方と実践力測定ツールを紹介。

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2025年11月13日実施 / No.06

初年次教育 学習成果の可視化

2030年AI時代に学生が求められる資質・能力とは何か ~出口の質保証に向けてこれからの養成すべき人材像・ディプロマポリシーの再検証について考える~

AI時代の学生に求められる資質・能力と、出口の質保証に向けたディプロマポリシーの再検証について議論。

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2025年10月9日実施 / No.05

初年次教育 学習成果の可視化

GPS-Academicで検証する「新課程1年生」~高校教員・大学教員と考える~

GPS-Academicを活用し、高校・大学教員とともに「新課程1年生」の実態を検証し今後の教育を考える。

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2025年9月29日実施 / No.04

学習成果の可視化 教学改善

学生中心の学修成果の可視化に向けて-他大学の実践から学ぶGPS-Academic 活用方法-

学生中心の学修成果の可視化に向け、他大学におけるGPS-Academicの実践的な活用事例を紹介。

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2025年7月28日実施 / No.03

キャリア教育 生成AI活用

生成AIを活用するキャリア支援について考える-学生のキャリア思考を深める実践事例のご紹介-

学生のキャリア思考を深めるため、生成AIを活用したキャリア支援の具体的な実践事例について紹介・考察する。

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2025年7月3日実施 / No.02

教学マネジメント 学習成果の可視化

今後大学に求められる「出口の質保証」とは vol.1

今後大学に求められる「出口の質保証」の在り方について、日本大学の事例等を交えながら深く考察していく。

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2025年6月24日実施 / No.01

初年次教育 教学改善

高校での探究必修化を受けて、 初年次教育をどうアップデートするか ~学生の自律的・主体的な学びの実現に向けて~

高校での探究必修化を受け、学生の自律的・主体的な学びを実現するための初年次教育のアップデート方法を探る。

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2024年度実施 / No.p01

教学改善 学生指導

政策対応だけではない、学修者本位の教学改善のポイントとは?

東京家政大学のアセスメント体制や教学マネジメント構築、IRシステムや学修成果可視化システム導入の紹介。

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2024年度実施 / No.p02

教学改善 学生指導 キャリア教育

学生のために、近畿大学が部局を超えていま取り組んでいること

近畿大学における部局を超えた教学改善の取り組み、主客観データの分析、就職支援での外部アセスメント活用。

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2023年度実施 / No.p03

教学改善

形だけの「可視化」で終わらず 効果的な活用に繋げるための「学修成果の可視化」を考える

IRの位置づけ、アセスメントプラン、指標の活用、学部への働きかけ、質的データによる教学IRの事例を紹介。

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2022年度実施 / No.p04

教学改善

学修・教育成果の可視化のその先へ 学生を軸とした教学改善に力を注ぐ大学の取組み

マニュアルの紹介、内部質保証のための体制構築、および可視化を目的としない教学改善の設計と取り組み。

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2022年度実施 / No.p05

教学改善

アセスメントは誰のもの?大学全体でのデータ活用を見越した導入のあり方を考える

学修成果の可視化と外部アセスメント導入の背景、活用の課題、各部署の課題と実現したいことについて解説。

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2022年度実施 / No.p06

教学改善 学生指導

教育成果の可視化にとどまらず、学修者本位での学修成果の可視化を考える

学修者本位での学修到達目標による教育の質保証、ラーニングアウトカムズの検証と学生への活用方法を解説。

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2021年度実施 / No.p07

教学改善

GPS-Academic×学内データの分析事例とその基盤

京都産業大学のIR、GPS-Academicの分析事例、および学内データと掛け合わせた分析事例を紹介。

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2021年度実施 / No.p08

教学改善

GPS-Academic×学内データを用いた学内連携

GPS-Academicのデータを用いた他学部・他部署との連携事例、運用、協同事例や意識する点を解説。

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2021年度実施 / No.p09

教学改善

教学IR実務担当者による学部への”働きかけ”事例報告を通じて

教学マネジメント体系化への取り組み、実現のためのディプロマポリシー作成、検証と外部アセスメントの活用。

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2021年度実施 / No.p10

教学改善

IR組織を軸とした、アセスメント・プランの策定・評価・測定と部署間を超えた活用に向けて

内部質保証への体制構築、アセスメントプランの各部局への活用設計、3ポリシーの検証について解説。

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2021年度実施 / No.p11

教学改善

学修者本位を見据えた教学マネジメント体系化、及び学部との連携について

学修者本位の教学マネジメント体系化の取り組み、各種ポリシー等の作成流れ、得られた気づきを紹介。

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2021年度実施 / No.p12

学生指導 キャリア教育

面談を通じた学生の能力・気質の早期把握について

2020・21年度の学生面談(形式や内容、反応、変化)とアセスメント結果を元にした教学改善を解説。

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2020年度実施 / No.p13

学生指導 キャリア教育

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える

GPS-Academic起点での4年間の学修サイクル構築やオンライン個別面談での共通言語としての活用。

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2020年度実施 / No.p14

教学改善

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「東邦大学におけるGPS-Academic導入背景と活用状況等について」

教学マネジメント体制とGPS-Aの位置付け明確化、認証評価を見据えた逆算型のスケジュール構築。

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2020年度実施 / No.p15

教学改善

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~「アセスメントテスト GPS-Academic の導入目的と具体的活用について」

第3期認証評価を起点とした行動目標の策定、および大学教育の内部質保証の実質化に向けた取り組みの紹介。

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2020年度実施 / No.p16

学生指導

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「GPS-A データ分析結果から考える」

データ分析を通じた退学防止と学生の成長ポイントの可視化、学内を巻き込んだ教学改善施策について解説。

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2020年度実施 / No.p17

教学改善

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「授業で育成した思考力の評価」

結果を用いた学生自身の学修計画立案への活用や、データの経年変化分析によるカリキュラム改善の紹介。

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2020年度実施 / No.p18

入試検証

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「アセスメント・ポリシーによる検証体制の構築」

IR組織を軸としたエビデンスに基づく入試広報・検証体制構築、アセスメントポリシーによる特性分析。

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2020年度実施 / No.p19

キャリア教育

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「『地域社会』が期待する『人材像』の育成・輩出に向けて 」

大学と企業双方が期待する人物像を可視化し、アセスメント結果を元に地元企業と行う人材育成の議論。

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2020年度実施 / No.p20

教学改善 入試検証

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「初年次思考力育成の事例~アセスメントとレポート評価を連携させた思考力育成の取り組み~」

表現教育による思考力育成、授業とアセスメントの評価基準の共通化によって学習到達指標を示す取り組み。

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2020年度実施 / No.p21

入試検証 学生指導

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「GPS-Academic を活用した『入試検証』の取り組み」

新設学部で求める力をGPS-Aで多面的に可視化し、AP検証を通じたカリキュラム改善を解説。

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2020年度実施 / No.p22

学生指導 キャリア教育

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「学生の振り返り・マッチングの機会としてのアセスメント活用について」

データ分析を通じた退学防止と学生の成長ポイントの可視化、学内を巻き込んだ教学改善施策について解説。

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2020年度実施 / No.p23

学生指導 キャリア教育

学生・大学への効果を最大化する活用方法を考える~ 「CBTアセスメントの活用でコロナ禍でも学生の気づきを創り出す初年次キャリア教育の一歩」

コロナ禍での1年次キャリア教育オンライン実践、アセスメント受検後の振り返りによる目標設定を解説。

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2020年度実施 / No.p24

学生指導 キャリア教育

大学におけるキャリア支援のアップデートにむけて

就職対策機関から成長支援機関へのアップデート、およびアセスメントデータを活用したキャリア支援の解説。

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2020年度実施 / No.p25

教学改善

成績評価を起点とした教学マネジメントの可能性

教学マネジメント指針からアセスメント設計への展開、成績評価と外部アセスメントの接続について解説。

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2020年度実施 / No.p26

学生指導

今どきの学生の傾向を考え、学生自ら動き出すために

主体的な学生を育成するためのアプローチ、および大学組織全体を動かすためのデータ活用について解説。